生田緑地-2

前回の記事に、さっそく間違いがありました。
すでに訂正済み、良かったら見てね。
これからは、「監修:理科先輩」ということにします。
監修は後から、なんですけどね。

きらん草

きらん草。
別名、地獄の釜のふた。
地面を這うように広がっているので、こんな名前がついたそうな。
こんなかわいいふたなら、つい開けてしまいそう。
……こういうこぼれ話がついてると、覚えやすい。非理科女子は。

まきのすみれ

まきのすみれ。

春紫苑

ハルジオン、春紫苑と書きます。

接写

「リカちゃん先輩の接写だぜ~。

カメラはcanonのpowershot G12 だぜ~。

ワイルドだろ~」

一緒に中野・フジヤカメラに行って買ったカメラです。
バリアングル(可動式液晶画面)はこんなとき、とても便利そう。

DSC_0061

ほんとに緑が美しい。

きんらん

きんらん。
織物の金襴から来てるのでしょうね。
♪ 金襴緞子の帯しめながら 花嫁御寮はなぜ泣くのだろ
「花嫁人形」作詞は蕗谷虹児。
この人は、竹久夢二に見いだされた画家だそうです。
12歳で母親を亡くし、それがその後の作風に影響を、とありますが、この歌もね……。
おっと理科から離れてしまった。

生田緑地-2” への2件のフィードバック

  1. あな、恥ずかしや!りかちゃん1号

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