女の言い分男の言い訳4月21日号

 

昨日アップしました。
ごらんくださいませ。

http://otona.yomiuri.co.jp/people/wandm/110421.htm

なぜか投稿もコメントも国際的なコーナーでございます。

さて。
今朝、元キャンディーズの田中好子さんの訃報を聞いて、呆然としました。
3人の中で、一番はつらつと健康美をふりまいていたのに。
早すぎますね。
心よりご冥福を祈ります。

 

女の言い分男の言い訳4月21日号” への7件のフィードバック

  1. ブームになりませんように、
    とわたしも思っていました。
    でも最近、車のCMでも起用されてたな、シュナが。
    ドラマの、逆・ヒット祈願。(申し訳ないけど)。

  2. ブームになりませんように、
    とわたしも思っていました。
    でも最近、車のCMでも起用されてたな、シュナが。
    ドラマの、逆・ヒット祈願。(申し訳ないけど)。

  3. ブームになりませんように・・・
    >(わん)がうまければいいけれど。

    テレビに犬が登場するとそのたびにブームになり…ペットショップには、高額を付けられ、その犬種がショーケースに並ぶ。

    犬は生き物。
    ブランドのバックではありません。
    どうか、このドラマでシュナがブームに巻き込まれませんように・・・
    乱繁殖で、犬種の持つ本来の姿・気質が失われませんように・・・

    ・・・ス―ちゃんの訃報、本当に驚きました。
    私もKTCさん同様、「急死」の見出しには違和感を持ちました。
    20年もの長い間、ガンと向き合って闘いながら生きてこられたのに、急死?

    ス―ちゃんの明るい笑顔が思い出されます。。。

  4. メディアはぞんざい
    >KTCさま、

     「急死」は実際、間違った表現ですよね。闘病を公表していなかったために、一般人が知ることになったのが「急」だった、それだけのことで。
     これだけとっても、「マイクを向けられる側」への配慮のなさが証明されてしまう。
     敬意と思いやり、ほんとうにそうですね。

  5. スーちゃん
    伊東四郎さんとの番組は、「見ごろ食べごろ大放送」ですね。
    小松政夫の♪しらけ鳥の歌も流行りましたね。

    わたしは、自分でも意外なほどショックを受けています。親戚のように、蘭ちゃんや美紀の哀しみに思い至るのです。

    さて日曜日から始まる阿部サダオのドラマにワンが出演するよう。うちの子と同じ犬種。(わん)がうまければいいけれど。

    今の若い人は、すでに骨格が平成化しているので、昭和初期の再現は難しいですね。ただ、力さんがおっしゃっている「演出」の部分は十分に承知しております。

  6. 訃報の礼儀
    有名人の訃報ではいつも思うのですが、、、
    新聞やワイドショーの見出し。自分たちの視野から急に消えたらいつも「急死」、がんで亡くなったらすべて「壮絶がん死」…

    田中好子さんは20年ものあいだ、病に苦しまれていたと聞きます。マスコミ諸兄もそれはよくご存じのはず。

    「マイクを向けられる側」からの視点がいつも抜け落ちているからこそ、習い性で「急死」と書いてしまうのでしょう。

    せめて最期ぐらいは、最大限の敬意と思いやりを持って、逝く人を見送っていただきたいものです…(メシの種を提供してくれた人なんだから、なおのこと!)

  7. スーチャン
    こんにちは。
    ぼくはキャンディーズど真ん中世代なので(全盛期当時中学生でした)とてもショックを受けています。ドリフや伊東四郎さんとのコントなんて最高でしたね。
    ところで昨日「BOSS」を観ましたが家で許されるドラマはあと「JIN」だけです。「おひさま」は今のところ容認されていますがぼく自身あの時代の女学生の演出が好きになれません。真央ちゃんは好きですけれど。

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